WordPressでブログを作る1

2年前に作ったブログを再スタートしようと思ってWordPressの管理画面を開いたら、左上に「PHPの更新が必要です」と

有り、使用しているXサーバーのPHPを7.4.33から8.3.33に切り替えたら管理画面がエラーで表示できず、たぶん登載されているプラグインなどが更新していないので不具合が原因❓

原因を探すより、新たに作った方が楽そうなので、WordPressをアンインストールして、新たにインストールし、一からのスタートです。

まだ仕事してなく時間はいっぱいあるので、ボケ防止を兼ねて頑張ります。

まずは1つ目のプラグインです。

今の投稿を書くのに、旧エディタの方が使いやすいので、「クラシックエディター」を入れて、有効にしてあります。

【クラシック入力の使い方】
WordPressのクラシック入力は、旧エディターの機能を引き継ぎながら、WordPressエディターの全機能を最大限に活用できるように設計されています。旧エディターを使用するには、プラグイン「Classic Editor」をインストールし、有効化する必要があります。これにより、新規投稿や既存の投稿を編集する際に、従来のクラシックエディタが表示されるようになります。

【WordPressのテーマ(Theme)】
テーマとはサイトを作るのを簡単にする雛形のようなもので、テンプレートとも呼ばれています。
ワードプレスのテーマには無料から有料のものまで沢山の種類があり、
テーマを変更するだけでサイトデザインを変更できます。
今回は以前使用したLightningにしました。

Lightningテーマは、WordPressの無料テーマの中で特に初心者に優しいテーマです。以下の手順でLightningテーマを使用することができます:
テーマのインストール: WordPressの管理画面にログインし、「外観」から「テーマ」を選択し、「新規追加」をクリックして「Lightning」と検索し、インストールします。
プラグインのインストール: Lightningテーマをインストールした後、推奨されるプラグイン
VK All in One Expansion Unit (Free)
VK Block Patterns
VK Blocks (Free)をインストールして有効化します。

・VK All in One Expansion Unit(ExUnit)
最近のウェブサイトに求められるさまざまな機能を実装した多機能統合型プラグインです。

主に以下のような機能があります。

SNS連携
カスタム投稿タイプマネージャー
子ページインデックス表示機能
コールトゥアクション(CTA)表示
お問い合わせ情報表示
HTMLサイトマップ自動出力
Google Analytics
豊富なウィジェット
・VK Blocks / VK Block Patterns
ブロックエディタの機能を強化するプラグインです。

HTMLやCSSなどの知識がなくても、簡単に思い通りのページが作成できます。

一部ですが、以下のような装飾・レイアウトができる機能があります。

吹き出し
スタッフ紹介
ボタン
Q&A   以上が追加したプラグインの機能の紹介でした。

トップページスライドショーに画像を入れて、なんとなくブログとして使えそうになりました。

〇 ロゴの入力
ダッシュボード ⇒ 外観 ⇒ カスタマイズ ⇒ Lightingデザイン設定

とりあえず、今日はこれでアップしてみます。

 

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